稲妻のようにいきたいだけ♪

稲光のような夏が過ぎ去って朝晩と肌寒くなってきました。

あっという間に冬になってしまうなと時の早さを実感します。

夏にドはまりしたドラマに出てきた車が福島市に来る(!)
ということで見てきました。

 




物語世界の車を目の前にするとすごく胸が熱くなります。

クリアファイルをもらったあとは車の周りにたくさんの人が集まっていたので、
店内でマンガと雑誌を買ってそそくさと退散しました。

一生に一度は映画館で・・・



どこからか「こんな機会めったにないんだからね!」という声が聞こえてきたので
2週連続で風の谷のナウシカ→もののけ姫を見てきました。
テレビでは何度も見ていた作品ですが、大スクリーンで見ると新たな発見もあり
新鮮な気持ちで楽しめました。

午後はちかくの甘食屋さんで読書しながらゆったりしたりしていました。

その次の週は、毎月恒例のお菓子作りをしたり
なんだかんだで毎週楽しい休日を過ごしています。
(クッキーのモチーフ募集中です。ネタに困っています・・・)

光の国からはるばると



11月3日の文化の日に須賀川市で行われた
特撮文化推進事業実行委員会のイベントに参加してきました。

小さい頃から大好きな特撮の撮影模型が須賀川に集結するという
なんとも夢に満ち溢れた内容に胸が熱くなります。

著名人の貴重なお話も聞けて楽しかったです。

何かアクションを起こさないと職人の技術の数々が失われていってしまう
そんな時代に生きている事を実感しました。

ワンダバ体験

先日、駅前でセミナーに参加してきました。
とても為になるセミナーだったので仕事などに生かしていきたいです。

本日はセミナーの舞台になった駅前ビルの地下駐車場を
私が大好きだというお話です。
※ちゃんとエンジンを止めてから撮影しています。



適度に錆びついたシャッターが上がり
昭和なイメージの配色のエレベーターに車を停めてスイッチオン
鉄と歯車が噛み合う鈍い効果音とともに下っていくドキドキ感
脳内ではワンダバワンダバ鳴っています

小さい頃から立体駐車場などでテンションが上がる子どもでしたが
自分で運転するとあの頃以上に盛り上がります

失くしたくない非日常体験
また行きたいなあ

短編映画の魅力



須賀川で行われた国際短編映画祭に行ってきました。
1月に福島市のイベントに来てくれた監督さんをはじめ
大物ゲストが勢揃いでしたので大興奮のひとときを過ごしました。

「国際」短編映画祭ということで
海の向こうの人たちの生活が描かれた作品も多く大変興味深く鑑賞できました。

なにやら須賀川に頻繁に通いたくなるような施設ができる動きがあるらしく
今からとても楽しみな私です。